| 1967年 |
(財)富士福祉事業団に勤務、月刊「ボランティア」の編集、「ボランティア・スクール」の開催に携わる。 |
| 1969年 |
スイスの国際児童養護施設「ペスタロッチ子供の村」に勤務。 |
| 1971年 |
スイスより帰国後、(社)日本精神病院協会でOTA通信教育を担当。 |
| 1981年 |
同協会退職。インドシナ難民児童の里親活動を始める。 |
| 1984年 |
東京福祉商経専門学校講師。 |
| 1985年 |
社会福祉法人一粒会児童養護施設「野の花の家」を開設。 |
| 1991年 |
社会福祉法人一粒会「FAH (フレンドシップ アジア ハウス)こすもす」を開設 |
| 1993年 |
木更津ユネスコ協会会長森山引大氏より国際理解と親善に対する感謝状。 |
| 1994年 |
外務大臣河野洋平氏よりインドシナ難民に対する救援の促進と諸外国との友好親善に対する感謝状。 |
| 1995年 |
内閣総理大臣村山富市氏よりインドシナ難民対策の遂行に寄与したことに対する感謝状。 |
| 2004年 |
児童家庭支援センター「ファミリーセンターヴィオラ」開設
センター長に就任
社会福祉法人一粒会 理事長就任
千葉県知事表彰(社会福祉功労)受賞 |