昭和59年5月 花崎みさを氏、社会福祉法人一粒会設立
昭和60年4月 児童養護施設「野の花の家」開園
多様社会、国際化社会にも対応可能な施設として機能を有すること、集合的な建物の中に小舎型の生活方式を取り入れることを特徴とする
平成元年4月 ホームスティ制度開始
平成3年4月 社会福祉法人一粒会 母子生活支援施設「FAH(フレンドシップ アジア ハウス)コスモス」開設
平成5年 花崎みさを氏、木更津ユネスコ協会会長森山引大氏より国際理解と親善に対する感謝状を授与される
平成6年 花崎みさを氏、外務大臣河野洋平氏よりインドシナ難民に対する救援の促進と諸外国との友好親善に対する感謝状を授与される
平成7年 花崎みさを氏、内閣総理大臣村山富市氏よりインドシナ難民対策の遂行に寄与したことに対する感謝状を授与される
平成11年12月 天皇陛下より御下賜金をいただく
平成14年6月30日
中央競馬馬主協会からの補助金で「地域交流棟」完成
平成15年4月1日
学童クラブ「紙ひこうき」開始
平成16年4月1日
児童家庭支援センター「ファミリーセンター・ヴィオラ」開設
社会福祉法人「一粒会」の理事長に就任
平成17年10月11日
木更津市子育て短期支援事業(ショートステイ・トワイライトステイ事業)開始
平成19年4月1日
地域小規模児童養護施設「花咲の家」開設
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